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例外ポリシー 2019

2019 年 2 月 1 日より、World of Tanks: Mercenaries 用の プレイヤーサポート例外ポリシー に若干の変更が適用されます。

プレイヤーは従来通り特定のゲーム内アクションを取り消すためにプレイヤーサポートによる支援を受けることが可能であり、これらの例外対応を 1 年あたり 4 回受けることができます。しかしながら現在、一部のプレイヤーがこのポリシーを悪用して意図されていなかった恩恵を得ているため、然るべき変更を加えることになりました。変更の目的はこのサービスを本当に必要としているプレイヤーの皆さまのために継続しつつ、特定の抜け穴を塞ぐことにあります。2019 年 2 月 1 日から例外ポリシーに適用される主要な変更点として、プレミアム車輌をリカバリーする際にその車輌のシルバー価格の全額を支払うことが求められるようになります。加えて、例外対応 1 回あたりの最大車輌数を 5 両から 20 両に増やします。

例外ポリシーについて簡潔におさらいすると、各プレイヤーは例外対応を 1 暦年あたり 4 回まで受けることが可能であり、それによって特定のゲーム内アクションを取り消すことができます (具体的には下記のリストを参照)。新たな暦年が始まった際、各プレイヤーに例外対応を 4 回受ける権利が新たに付与されます。ほとんどの例外対応は現在の暦年中に発生したアクションのみが対象であり、例えば 2018 年に付与された例外対応権の場合、通常は 2018 年中に発生したゲーム内アクションのみを取り消すことができます。ただしプレミアム車輌をリカバリーする場合には売却したのが現在の暦年中ではない場合であっても可能です。未使用の例外対応権は翌年には持ち越されません。

プレイヤーサポート例外ポリシーの詳細はこちら:

例外ポリシーに変更を加えることに伴い、2018 年中に付与された例外対応権の有効期限を 2019 年 1 月 31 日まで延長します。加えて 2019 年 1 月に全てのプレイヤーに対し、ボーナスとして 2018 年のポリシールールに則った例外対応権 1 回分を付与致します: XboxPlayStation.

例外オファーはプレイヤーサポートによる礼儀サービスです。プレイヤーのアカウントで購入したコンテンツに関する任意の、または全ての紛争中のアクションは Wargaming.net 利用規約とエンドユーザー・ライセンス契約の対象となります。例外対応権の運用と各個人が使用可能な例外対応権の回数は、プレイヤーサポート・チームの自由裁量に委ねられています。

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